2007年05月07日

科学ではわからないこと

ディレカという活水器のお話です。

メーカーの公式コメントではありませんが、確認したお話を紹介します。

ちょっと不思議な。
いえ。
かなり不思議なお話をご紹介します。


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水という分子は厄介な特性を持っています。
なぜ厄介かを説明するために、ちょっとだけ化学に触れます。


分子は原子が結合した物ですが、分子ごとに必ず規律的な角度が決まっています。
なぜ、その角度で原子同士がくっつくかはわかってはいませんが、分子固有の結合角が決まっています。
ところが、この結合角がでたらめなのが水分子の特徴なのです。


水分子の結合角は104.5度±5~9度。


一回で覚えることができたら誉めてあげます。
私はおぼえることができませんでした。
なんと中途半端な数字でしょう。
最小角は95.5度。
最大角は113.5度。
これが常識だったようです。
いえ、性格には常識でした。
ディレカで処理した水の測定をするまでは。


なぜ、過去形なのか説明しますと、ディレカで処理した水は結合角が165度で固定されることが確認されたからです。
遠赤外線ビーム測定法。
これで分子構造の結合角を確認できるのですが、ディレカで処理した水は165度になることがわかりました。


こういう現象が確認されると、学者たちが困ります。


なぜ、分子構造自体が変わるのか?


それも水圧をかけて、器械を通すだけで・・・


説明がつかないわけですね。


そもそも分子構造が変わる活水器そのものが困った存在なのです。
なぜ、そのようなものが開発できたのか?
田村先生は宇宙人なのか?
もしくはコンタクティ(交流電流の発明者ニコラテスラは宇宙人からの知識で発明を行ったと伝えられている。宇宙人と交流を持っている人間をこう呼ぶ)なのか?
そういうごく素朴な疑問が沸いて来てしまう。


本当にすごい企業で製品の製造工程で使われているんですよ。
誰もが知っている高級化粧品。
高血圧が治ると噂になったあるメーカーの食品。
ノーベル賞の研究だとか。
これ以上は言えない・・・
営業トークとしては許されているので、ご興味のある人は直接電話で聞いてくださいね。


産業利用で使っている企業のほとんどが、最初は疑心暗鬼。
売っている販売店が「もし結果に満足してもらえませんでしたら、買い戻しますよ」と言って販売する。
そして、実際に使ってみたら「これすごいじゃない!」ということになって正式採用。


そんなことが続々と起きているんですね。


論より証拠。
なぜ、そこまで水質が変わるのかはわかりませんが、ディレカで処理した水を使うことにより、企業も愛用者も大きな利益を得ていることは間違いありません。


過去にこれほどまでインパクトのある結果を出した水処理機があったでしょうか?
現状生き残っているメーカーを見渡しますと、そこまでの効果がたくさんの人から評価された物はないように思います。


とにかく使ってほしいなぁ・・・本当にすごいですよ。

ディレカ!

いいですよ!


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