2007年05月16日

説明できない現象

ディレカを使っていろんな実験を行いますが、今回のも面白い結果が出ましたので報告します。


科学的には、理論的に仮説を立てることは可能です。
しかし、原理の解説を客観できる形で説明はできません。


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では写真をご覧下さい。


Image088.jpg


ディレカの横にサイダーを置いておきます。
近所のお店で買ってきた2本のうちの一本です。


もう1本はディレカと離れたところに置いておきます。

Image089.jpg


こんな具合ですね。

さて1時間ほど経ってから飲んでみました。


すると・・・


ディレカの横においていたサイダーの味はまろやかで後味がすっきりするのに対し、離しておいてあったサイダーの味はピリピリ刺激の強い味に感じます。
サイダーは同じメーカーですし、同じお店で同時に購入しました。
しかし、味は明らかに違うのです。


来客者4名に試してもらいましたが、感想は同じ。
味が違うと評価をもらいました。


ちなみにディレカは磁力を持っていません。
磁力で水のクラスターを細かくする理論の活水器もありますが、ディレカは違います。
不可視光線は出しています。
放射線といっても良いのですが、メーカーが育成光線と読んでいるこの光線は生命体を含む物質を活性させる効果があるようです。


あくまでも仮説ですが、ディレカから放射されている光線の効果によって、容器を通過するエネルギーがサイダーに直接何かしらの変化を与えるとしか考えられないのです。


こんなの科学の授業では扱いませんし、なぜ味が変わるのか説明がつかないようなものをテーマに研究してくれる学者の数はとても少ないのが現実です。


ディレカの優れた効果を測定できる調査器械がないために、頭の固い人に説明する時にはマユツバ物扱いされてしまうのがちょっぴり口惜しいのです。


「論より証拠」
理論は後からついてくるものですから、証拠を大事に扱って欲しいですね。


水道水を直接内部で処理するわけですから、サイダーどころではない変化がおきます。
水は当然おいしくなりますし、さまざまな体感効果があります。
固定観念の強い人は「どういう理屈で変化が起きるのか証明してくれないと認めない」というスタンスで見ますので、せっかくの変化の実感が少ない人がいます。
ご希望者には北広島市の水道水とディレカで処理をした水道水を飲み比べてもらうために発送もしますのでお申し付け下さい。


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