2007年05月29日

損をする人の共通点

損をする人には共通点があります。

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懐疑的な人。

人を信じない人。

自分のことしか考えない人。

怒りの強い人。

これらの人はトータルで損をしていることが多いでしょう。

お金の損得だけではありません。
例えば健康食品の関連や、化粧品なども同じようなことが言えます。


愛用者の声ってありますよね?
中にはサクラもいるかもしれませんが、本物もいるんです。
私自身がいろんな体験をしていますので証言できますが、どんなに良い効果も体験できる人と、体験できない人がいます。


経験上、体験できない人、効果の現れない人には、冒頭の共通点があることに気付きました。
これは本当です。
なぜなのかは聞かないで下さい。
私にもわかりません。


でも、懐疑的で、人を信じず自己中心、気に入らないことがあれば怒る人は、ある意味何をやってもダメかもしれません。
効果がないのです。


医者にかかっていてもそうですよね。

「あんな医者信用できん」
言われたことにも取り組まずに不信を宣言するひとは医学で体調が良くなることはないでしょう。

「あんな上司信用できん」
といっている人は会社から信用されないでしょう。

「人のことはどうでも良い。まず自分が一番」
と思っている人は社会から認められなくなります。

「ムカつく!イライラする!腹が立つ!」
人前でこういう言葉を言ってはばからない人は運が落ちていきます。


どうですか?
こういう人が幸せに生きるようにはこの世界ができていないことは想像できますよね。


結局損をするのはこういう人なのです。


光電子付与装置ディレカを当社では扱っています。


信じて使っている愛用者からは、使用による効果を実感する体験談が上がり続けています。
私が販売した人たちからはそういう報告が後を絶ちません。


しかし、不信を持ったままで使っている人も、愛用者の中にはいるようです。
せっかくの効果があってもあえて気付かないような方向で物事を考えているようにも見えます。
心の持ち方一つで体のスイッチがONになったり、OFFになったりしているみたいです。


信じて使っている人にはどんどん良いことが起こって。
信じないまま使っている人は、変化のメッセージを受け取ることも拒否しているため、改善に気付かない。
そんなことが起きています。


これは損するといっても良いのではないでしょうか?


ディレカに限らず、何かしらの問題を解決するためには、まず第一に信頼関係が大切なんだろうと思います。
建築もそうですよね。
懐疑的な目でずっと工事現場を見られましたら、いくらでもケチのつけようはあります。
と言いますか、なんとでも文句の付けようはあるんですね。
人間のすることなんか完璧であるはずがありません。
誰も立たないような視点から物事を観察して、「信じられない」「胡散臭い」と評価する人が後を絶たないのですが、そのような人は共通して損をしています。


自分の視点を譲りませんから、議論になっても水掛け論で終わります。
もちろん自論は覆しませんから、議論の勝敗は付いていないのに「俺の論理を負かせなかったから、お前の論理は通用していない」とひねくれた理論で自己完結します。
ささやかなプライドを守れたことに満足して終わるのです。


自論は守れたかもしれませんが、自分が経験していない恩恵を預かることはないでしょう。
本当に価値あることに気付くこともないでしょうし、自分の思った以上の結論に導き出すことも難しいでしょう。
なぜなら、その人は自分の思い通りが一番だと思っているので、人から与えられるそれ以上の価値観に対しても懐疑的なのです。


理屈をこねてしまった・・・


告白しますと過去の私はこういう人間でした。
すみません。
自分のことを書いたに過ぎません。


今はどうかって?


そ、それは・・・


あなたが判断してください。
改善の途上だと自覚しております。


損得は時の流れの中で避けきれません。
必ずどちらも経験するように、社会の仕組みはできているように思います。


損得に縛られず、善悪で判断したいですね。


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