2008年04月29日

微生物の発生条件

日の差さないところには、そこにふさわしい微生物が住みます。
湿気の多いところには、そこにふさわしいのが住みます。
乾燥しているところも同様です。


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食べたものによって突然おなかの調子が悪くなったことは誰にでも経験ありますよね。
冷たいものを食べたり飲んだりしておなかをこわしたとか。
少し痛んでいるのに気づかないで食べてしまって、腹痛と下痢で苦しんだとか。


腐った物を食べるとなぜおなかが痛くなるのか考えてみると、腐敗させる微生物を大量に体内に入ってしまうことがわかるでしょう。
体内の微生物のバランスが突然悪くなってしまうのです。
もちろん腐った食べ物自体も体には良くないですけれど。


もう少しわかりやすい話をしましょう。
冷たい飲み物を飲むとおなかをこわしやすいです。
冷たい飲み物で体内の温度環境が変わるんです。
内臓内の体温は38度くらい。
そこに10度くらいの温度の飲み物をガブガブ流し込んだら、あっという間に体温が下がります。
部分的には20度位の体温になることもあるでしょう。
38度の体温で、体に有用な活動をしていた微生物も、20度まで体温が下がりましたら活動しなくなるものも出てきます。
微生物のバランスがあっという間に変ってしまいます。


空間について考えて見ます。
空気中の電子が多い環境と、陽子が多い環境では、その場に居つく微生物の種類が当然変わってきます。


ミネラルの多い土とそうでない土でも変って来ます。
酸性の土地や水に居つく微生物もいれば、そういうところにはいつかない微生物もいます。


電磁波の多い場所と、そうでない場所でも違います。


体のバランスを保つのに有用な微生物が発生する環境を作れば、健康維持に大変役立ちます。
反対に、そういう環境を考えずに健康を求めても、難しいということがいえます。
微生物が体に与える影響に目を向けるのではなく、どんな微生物が発生する環境なのかに目を向けるとおのずと環境はよくなります。


牛乳を常温で放置しておいて、発酵するような環境は健康に有用である可能性が高いです。
腐敗するようでは、いろんな影響で、善玉の微生物が活躍できない環境になっている可能性があります。
そんな実験をすると、自分の住んでいる環境がどういう状態なのか知ることができます。


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コメント

どうも、お久しぶりです。
夏場に冷たい飲み物ガブ飲みしてよくお腹痛くなるんですが、微生物のバランスが関係しているとは驚きです。

北海道から帰ってからも、欠かさずブログ見ております。戻ってから夫婦であ~だ、こ~だと話し合いようやく4月頭にライフプランのインタビューシートを出しました、よろしくお願いします!

  • 男成です
  • 2008年04月30日 19:08

なるほどです。

  • こうちゃん
  • 2008年04月30日 22:38
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