2007年06月27日
2007年05月07日
科学ではわからないこと
ディレカという活水器のお話です。
メーカーの公式コメントではありませんが、確認したお話を紹介します。
ちょっと不思議な。
いえ。
かなり不思議なお話をご紹介します。
2007年04月19日
タイルを貼りました。
タイルを貼ってきました。
本職はコンサルタントなんですが、知人の紹介で関連した仕事を頼まれることがしばしばあります。
そんなわけで久しぶりに肉体労働をすることに・・・
2007年04月18日
ディレカの取り付け
当社では光電子付与装置ディレカ(活水器)を、環境にやさしい健康的な生活の基本としてお奨めしております。
最近取り付けた報告を兼ねて、ディレカの説明をさせていただきたいと思います。
2007年04月17日
尻に火がつく?
TOTOでは、発火・発煙の恐れがあるため温水洗浄便座の無料点検、修理を行うと発表した。
尻に火がつくかどうかはわからないけれど、危ないので早く直して欲しいですね。
2006年11月17日
変わらないモノ
人間が作るものはどんどん進歩します。
新しい技術が出るたびに改善されていき、どんどん良くなっていくのですね。
言い換えると、今の新建材は、未来では旧建材になります。
2006年10月16日
コストダウン!
建設会社は自分の会社の仕入れ金額が当たり前だと思っています。
もっと安い建材卸業者があるはずだと、努力し続ける会社も多いのですが、自分の取引先が当たり前というか基準になっており、「仕入れることができるからいいや」と思っている会社もあります。
ということで今回は仕入れの話。
2006年10月14日
ユーザーも建築業者も一緒。
欧米の建材の価格の話です。
日本では建築業者が利益を上げられるように「掛け率」の設定をしているのが当たり前なのですが、欧米ではユーザーも建築業者も変わらないことが多いのです。
2006年10月13日
IHヒーターは安全か?
IHヒーターの安全性について、疑問視する発言が散見されます。
オール電化住宅の広告において、「安全・安心」の表記がこの1~2年の間で、地元紙からは消えました。
「安全・安心」が消えた代わりに「オール電化で快適生活」なのだそうです。
さて
そろそろ、斬りますか・・・
2006年10月04日
廃盤品の悲劇
「普通」とは奇抜ではない、一般的な意味です。
壁紙のことなのですけれどね。
これを知ると義憤する人は義憤します。
しつこいですけど、中傷じゃないですよ。念のため。
「究極の木材」 多発性化学物質過敏症対策①
昨年手がけた住宅で究極の木材を使用した住宅があります。
奥様が多発性化学物質過敏症を発祥しているご家族で、娘さんも同様の症状で困られていました。
このお客様の要望は・・・
2006年07月28日
天然素材と非天然素材
建材には大きく分けて「天然素材」と「非天然素材」の2種類に分けることができます。
床材で例えると、無垢材(むくざい)は「天然素材」ですが、合板フロアは「非天然素材」といえます。
壁材に例えると、珪藻土(けいそうど)は「天然素材」ですが、ビニールクロスは「非天然素材」です。
一般に天然素材は体に優しく、健康に負担をかけない物になっています。
もちろん廃棄するときも自然環境に与える影響が少ないのも特徴です。
廃棄の前に再使用や再利用ができるものも多いのも長所といえます。
それに比べて、非天然素材の中には、健康に負担をかけてしまう物まであります。
