2008年11月04日
省エネアイテム
お金の節約が同時に省エネと地球温暖化につながれば入りやすい入り口となります。
環境へのやさしさは一部のセレブのステイタスを満たす意味合いが強い時期があったようにも見えます。
多くの市民が参加しやすいものが、効果的なので良いと思います。
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先日知人からガソリンや灯油の燃費を良くするアイテムの試用品をもらいました。
体験談を見る限り、車で30~40%の燃費改善が起きているようです。
車の燃費改善というのは客観視がとてもむずかしいといわれています。
アクセルの踏み方ひとつで随分結果が変わってしまうので、正確な改善数値が判断しづらいといわれています。
そうした中でも30%の改善というのは常識的にはマユツバものということになります。
燃費が良くなるというのは、燃焼効率が上がることを意味します。
同時に、必要以上にエンジンが回るということにもなり、今までの感覚で踏み込むと無駄にまわしすぎることになりやすいため、結果がわかりづらくなるというのが車業界の常識でした。
先日いただいた試用品は液体状の添加剤。
ガソリン用と灯油用の両方をいただきました。
早速使ってみましたが、確かにフィーリングは変わったように感じます。
三菱「i」でどの位変わるでしょうか?
ちなみに現在1リットル当り12km程度は走っています。
聞いたところによると10kmくらいのユーザーが多いようですから、悪くはないほうですね。
さらに延びるのか?
結果を楽しみにお待ちください。
添加剤は当然有料ですし、追加投入することで維持できるようになっています。
そのコストと手間を含めてもメリットが大きければ充分に採用する価値があります。
ご報告をお待ちください。
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